フリーランスでMotoGP(二輪ロードレース世界選手権)、電動バイクレースMotoEを取材して記事を書いています。
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シーズンの序盤に日本を発ち、日本GPが開催される秋に帰国します。
飛行機のほか、時にはレンタカーで、時には電車で移動して、ヨーロッパの国々に滞在しながら、MotoGPを取材しています。
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セパン公式テスト3日間の現地取材からのレポート、 今回は、アプリリアとKTMについてお送りする。 アプリリアは全体的な底上げを行い、KTMはライダーが「より自然で快適」なフィーリングを手にしたという。 それぞれのコメント
2025年、ホンダは優勝1回、2位1回、3位2回を獲得してコンストラクターズ・ランキングを4位で終えた。 そしてついに、コンセッションのランクDを脱することに成功した。 その結果は、「ホンダはさらに飛躍しようとしている」
4か月ぶりにMotoGPマシンへと戻ってきたマルク・マルケス。 2026年型デスモセディチGPの進化に対し、バニャイアはどんな印象を抱いたのか。 セパン公式テスト3日間の現地で取材した、ドゥカティのデスモセディチGP26
ホンダは、コンセッションのランクCで迎える2026年シーズンへ向けて準備を進めている。 2026年型RC213Vは、どこまで前進し、どこに課題を残しているのか。 ライダーたちへの3日間の取材から、ホンダのセパン公式テスト
こんにちは、GPジャーナルの伊藤英里です。 the Letterサポートメンバー限定のニュースレター第5回をお届けします。 マレーシアのセパンから帰国しました。気温差に震えながら、セパン公式テストで取材したことを記事にし