フリーランスでMotoGP(二輪ロードレース世界選手権)、電動バイクレースMotoEを取材して記事を書いています。
伊藤英里の記事掲載サイト「GPジャーナル」では、どのメディアにも載っていない完全オリジナル記事を掲載しています。
GPジャーナル https://gp-journal.com/
MotoGPとMotoEの取材実績についてはABOUT MEをご覧ください。
各メディアに掲載された記事は、WORKSからご確認いただけます。
シーズンの序盤に日本を発ち、日本GPが開催される秋に帰国します。
飛行機のほか、時にはレンタカーで、時には電車で移動して、ヨーロッパの国々に滞在しながら、MotoGPを取材しています。
YouTube「GPジャーナル」も配信中です。
ホンダは、コンセッションのランクCで迎える2026年シーズンへ向けて準備を進めている。 2026年型RC213Vは、どこまで前進し、どこに課題を残しているのか。 ライダーたちへの3日間の取材から、ホンダのセパン公式テスト
こんにちは、GPジャーナルの伊藤英里です。 the Letterサポートメンバー限定のニュースレター第5回をお届けします。 マレーシアのセパンから帰国しました。気温差に震えながら、セパン公式テストで取材したことを記事にし
セパン公式テストでヤマハに起きた出来事は、外から見る以上に複雑だった。 ファビオ・クアルタラロのクラッシュと、2日目の走行見送りは直接の因果関係を持たない。 本記事では、5コーナーのクラッシュと1コーナーでのマシン停止、
こんにちは、GPジャーナルの伊藤英里です。 the Letterサポートメンバー限定のニュースレター第4回です。 少し時間が空いてしまいました。すみません。 今回は、タイトルに偽りなし。マレーシアのクアラルンプール国際空
セパン・インターナショナル・サーキットで行われた3日間の公式テストを、小椋藍は168周を走って、1分57秒326のベストタイムで終えた。 小椋が評価する2026年型RS-GP、そして自身の進歩とともに、残る課題。 進歩と