フリーランスでMotoGP(二輪ロードレース世界選手権)、電動バイクレースMotoEを取材して記事を書いています。
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シーズンの序盤に日本を発ち、日本GPが開催される秋に帰国します。
飛行機のほか、時にはレンタカーで、時には電車で移動して、ヨーロッパの国々に滞在しながら、MotoGPを取材しています。
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こんにちは、GPジャーナルの伊藤英里です。 the Letterサポートメンバー限定のニュースレター第4回です。 少し時間が空いてしまいました。すみません。 今回は、タイトルに偽りなし。マレーシアのクアラルンプール国際空
セパン・インターナショナル・サーキットで行われた3日間の公式テストを、小椋藍は168周を走って、1分57秒326のベストタイムで終えた。 小椋が評価する2026年型RS-GP、そして自身の進歩とともに、残る課題。 進歩と
マレーシアのセパン・インターナショナル・サーキットで行われている公式テスト2日目、ヤマハが走行を見送った。 この状況について、マッシモ・バルトリーニのインタビューを踏まえてお届けする。 3日目の走行に向け、原因特定を進め
2月3日、マレーシアのセパン・インターナショナル・サーキットで行われた公式テスト1日目について、現地取材と囲み取材からトピックスをお伝えする。 1日目は「ファビオ・クアルタラロの転倒と負傷」、「マルク・マルケスの“復帰”
セパン公式テスト1日目を終えた小椋藍が、約2か月ぶりに走らせたMotoGPマシンと、 2026年型RS-GPの印象を語った。 2026年型は「基本的にポジティブしかない」 2月3日、小椋藍はセパン公式テスト1日目を終え、